2007年 06月 06日
からだの感情、頭の感情・・・! |
カラダの感情と頭の感情を分けなさい、
わかっていると思うけど、
体の感情をコントロールして
そこから脱出せよ・・・。と
言うようなメッセージを
昨日の明け方ちかく
うとうとしながら
考えていた・・・。
そのとき突如として
ナールホド感情というものの役割が、
ひらめいた・・・。
ああそうか、
感情はいつも私に
真実を伝えようとしていたのか・・・と。
体の感情とは
大脳旧皮質・・いわゆる本能的な生命維持装置
頭の感情とは、
大脳新皮質・・いわゆる理性や知性
この両輪の上に私の自我があり
いつも綱引きをしている・・。
からだの感情は交流分析でいうと
チャイルドにあたり、
頭の感情は、
アダルトに当たる。
チャイルドは他人との交流における
本能的な感情のやり取りをキャッチし
相手にとって自分がどういう存在であるかを
知らせてくれる。
たとえば顔で友好的にしている相手の
本心のところをキャッチする。
別れたあとで不快感が残った場合などは
この感受センサーが相手の本性を見抜いて
知らせてくれている。
頭の感情は
理性や知性が客観的に
全体やことの流れをつかみながら、
その対応策を暗示してくれ、
相手との感情交換ゲームに
はまらないようにアドバイスをくれる。
すごいね・・!
あの明け方の夢のなかで
この感情がもって来る真実を
きちんと見分けるようにと
啓示を受けた気がした・・・。
感情とはいわゆる厄介なものではなく、
脳のスゴイツールなんだよ
と
夢の中で教えもらいました。
だからできるだけ感情の汚れを落として
純化スルことが必須条件です。
特に体の感情は幼児期の傷を
いっぱい受けており、
だからこそ
ヨリ鋭く相手を察知するのであるが、
その時の自分の感情のゆがみや汚れを
頭の感情意が
是正してくれる。
頭の感情をもっと働かせて
バランスをとるように、と
夢の中で自分が自分に
言い聞かせていました。
体の感情と頭の感情がより素直に反応し
それを私自身が率直に受け入れだした時は
直観の冴えがいよいよ鋭くなるのかなーと
期待していますが、
とにかく
自分の感情を上手に使えるようになろうと
思っています。
わかっていると思うけど、
体の感情をコントロールして
そこから脱出せよ・・・。と
言うようなメッセージを
昨日の明け方ちかく
うとうとしながら
考えていた・・・。
そのとき突如として
ナールホド感情というものの役割が、
ひらめいた・・・。
ああそうか、
感情はいつも私に
真実を伝えようとしていたのか・・・と。
体の感情とは
大脳旧皮質・・いわゆる本能的な生命維持装置
頭の感情とは、
大脳新皮質・・いわゆる理性や知性
この両輪の上に私の自我があり
いつも綱引きをしている・・。
からだの感情は交流分析でいうと
チャイルドにあたり、
頭の感情は、
アダルトに当たる。
チャイルドは他人との交流における
本能的な感情のやり取りをキャッチし
相手にとって自分がどういう存在であるかを
知らせてくれる。
たとえば顔で友好的にしている相手の
本心のところをキャッチする。
別れたあとで不快感が残った場合などは
この感受センサーが相手の本性を見抜いて
知らせてくれている。
頭の感情は
理性や知性が客観的に
全体やことの流れをつかみながら、
その対応策を暗示してくれ、
相手との感情交換ゲームに
はまらないようにアドバイスをくれる。
すごいね・・!
あの明け方の夢のなかで
この感情がもって来る真実を
きちんと見分けるようにと
啓示を受けた気がした・・・。
感情とはいわゆる厄介なものではなく、
脳のスゴイツールなんだよ
と
夢の中で教えもらいました。
だからできるだけ感情の汚れを落として
純化スルことが必須条件です。
特に体の感情は幼児期の傷を
いっぱい受けており、
だからこそ
ヨリ鋭く相手を察知するのであるが、
その時の自分の感情のゆがみや汚れを
頭の感情意が
是正してくれる。
頭の感情をもっと働かせて
バランスをとるように、と
夢の中で自分が自分に
言い聞かせていました。
体の感情と頭の感情がより素直に反応し
それを私自身が率直に受け入れだした時は
直観の冴えがいよいよ鋭くなるのかなーと
期待していますが、
とにかく
自分の感情を上手に使えるようになろうと
思っています。
by denshinbashira
| 2007-06-06 09:12
| 心の鍵をはずそう!
|
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